TOEIC対策その1

9月9日にTOEICを受けたのですが640点でした。
まあこんなもんかなって思っていたけど次受ける時はもっといい成績取りたいです。日程的に11月のが受けられなさそうなので12月に受けようと思っています。12月の目標は
860点

にしたいと思います。

この2ヶ月で何をするか

860点

まあ二ヶ月普通に勉強したらいけそうですね。てか越えたいっていう点数です。そのために何をしたいかを考えてまとめて生きたいとおもいます。まず640点の内訳なんですけどListening330Reading310だったので、どっちも100点くらい必要なんですよねw100点あげるってなると、リーディングの方ではまずそもそもの読むスピードを上げることを意識させるのがゴールですね。多分読むスピードを一段階上げたら100点アップするとおもいます(受けた感じ)

それを踏まえた上でリスニングにならしていったら、ちょっとはリスニングの成績上がりそうですね。(まだリスニングの成績の上げ方がわかってない顔)

僕受験でも英語が苦手だったので(やらないからできないんじゃなくてやっても出来ない致命的な苦手)そもそもTOEICの勉強は就活とか人生のコスパ的にどうなのって思うところではあります。ぶっちゃけ受験でもそうだったけど才能って本当に大事だと思っています。

じゃああと二ヶ月あって何するかを以下書きたいと思います!グーグルでTOEIC 2ヶ月 200点以上UP で調べて一番最初にヒットした記事がこれだったのでこれを見て対策を考えました。


リーディング

リーディングはTOEICによく出るタイプの単語イディオム集をひたすらやることでした。

単語だけやってたらとりあえずリーディングの速度も上がる感じでしたね。確かにセンター試験と東大二次の文章の読むスピードもセンター試験の時の方が読むの速かったし、単語の難易度が簡単なほど読むスピードは上がるから、自分の単語レベルを引き上げることによって試験の単語をほぼ全部知っている状態にすることがまず肝要なんですね。

リスニング

リスニングは生活環境に英語を散りばめることでした。
普段から使われている単語が比較的簡単なものが多く、歌詞もチェックできて聞き取りやすい、洋楽を聞くことが大事なんですね。同じ洋楽をひたすら聞いてディクテーションする。
とにかくリスニングもリーディングも反復が大事というような内容でした。

1 同じ問題集を繰り返すことで頻出の英単語、英熟語、イディオムがしっかりと頭に定着した事

2 リスニングのスピードを上げることで本番でのリスニングが非常に聞き取りやすくなった事

3 公式問題集をやって時間配分がうまくできたので心理的なプレッシャーがなくなり、落ち着いて問題を解けるようになった事(上サイトからの引用です)

追記

でもこの人は自分がブラック企業でそこから抜け出したいっていう気持ちがある、つまり浪人の時の俺みたいな勉強しないといけない必要性を強く感じていたってのもでかいと思います。今の俺にはそんなのないからうまく仕組みを作ったり、必要性を向上させること(留学生とからむ、外国人のアーティストを好きになる、ブロンド白人に恋するetc)は必須なのかなって思いました。結局そこが一番難しい気がしますが

とにかくじゃあこれからやることは単語と洋楽の聞き流し

ですね

単語はターゲット1500までと洋楽LANYってバンド好きなので(サカナクションとEDMが混ざったみたいなやつ)これ聴きまくって行こうと思います一週間で

また来週にでもTOEICの対策について書いてこうと思います。

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